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閉院のお知らせ

たきがわクリニックは平成15年の開院以降、20年以上にわたり、皆様に信頼をお寄せいただきながら診療を行って参りましたが、諸般の事情により令和5年9月9日をもちまして閉院いたしました。

 

頼りにしていただき通院して下さった患者さん、大切な患者さんをご紹介いただいた先生方、ご紹介した患者さんを受け入れて下さった病院の先生方、一緒に働いてくださったスタッフの方々、今まで本当にありがとうございました。

 

突然閉院することでご迷惑をおかけすることを深くお詫び申し上げますと共に長年お付き合いいただいたご温情に心から感謝申し上げます。

今後について

頚椎症に伴う左手の痺れのため、今までの様に毎日10件以上の内視鏡検査を行うのが難しくなってしまいました。

 

しかしながら、身体が動くうちは少しペースを落として他の医療機関にて内視鏡検査を続けて行こうと思っております。

 

現在、私の診察並びに内視鏡検査を皆さんに受けていただける医療機関を探しております。

 

私の勤務先が決まりましたら、こちらでご報告させていただきます。

 

お知らせ

現在、お知らせはありません。

たきがわクリニックの
内視鏡検査

  • 身体にやさしく苦痛の少ない消化器内視鏡検査を行います

    食道がん、胃がん、大腸がんは早期に発見すれば治すことのできる病気です。身体にやさしく苦痛の少ない内視鏡検査で早期発見のお手伝いをいたします。

     

    詳細はこちら
  • 国立がん研究センター中央病院内視鏡部で研鑽を積み、29年間にわたり消化器内視鏡検査を中心に診療を行って参りました。

    院長の紹介

    ご希望の方には、鼻から挿入する経鼻内視鏡検査や静脈麻酔を用いたより苦痛の少ない検査も行っています。(現在は静脈麻酔を用いた経口の内視鏡検査のみ行っています。)

  • 強い静脈麻酔を用いて完全に眠っている間に内視鏡検査を行う医療機関がありますが、それは技術の未熟さをごまかすためだと私は考えます。

     

    たきがわクリニックでは最小限の麻酔でできる限り苦しくないように丁寧に内視鏡検査を行うことをポリシーとしています。

     

    空気のかわりに炭酸ガスを送気することで検査中および検査後の腹部膨満感の軽減に努めています。

     

    スコープの洗浄消毒はもちろん、生検鉗子やポリープ切除に使うスネアはディスポーザル(使い捨て)の物を用いて衛生面に最大限配慮しています。

     

    院長の紹介
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